
突っついても起きない居眠りさんもいる
「免疫反応を刺激する」とは、譬えていえば、居眠りしている人の肩を指でちょっと突っつくといった様なことだ。突っつかれても起きない人はいる。それと同じように刺激されても免疫応答を起こさない場合も当然考えられる。抗体を生まないということは確かになった。CDCはいったい、なんのために接種せよといっているのか。
CDCがここよりもっと後退するとすれば、次は「ワクチンは効果がない」(免疫を刺激するだけ、というのは実質的に同じことを言っているのだが)であり、その次は「ワクチンは害がある」だ。
だがCDCはどちらもいうことはできない。いえばアメリカ全土で展開した大殺戮の首班であると自ら認めることになるからだ。2019年、2020年うまく滑り出したと思っていた彼らを取り巻く状況は変化して、ワクチンは実はバイオテロであるということが明確になった。日を追うごとに事実の詳細が明るみになる。まだ騙され続けているアメリカ国民の約半数も、まもなくワクチンとはなんだったのか理解するときがくる。
8月26日のワクチンの定義変更は、このバイオテロの責任を問われることが必至になったCDCの逃げのための工作だ。
手のひら返しで逃げるものども
アメリカでは今までに増して多くの医師や看護師が人間に害を与えるワクチンの実態について、発言し始めている。(たとえば、ここに見られるように。)
「調子に乗ってやり過ぎた。まずいことになった」と思っている者たちが、CDCよりもっと露骨に、あるいは長い沈黙を破ってワクチンの真実について語り始めた。
だが、軍や諜報機関等にリスティングされている名前は動かない。もう遅い。
厚労省さん、そろそろですね。
河野太郎デマ太郎切り捨ても始まります。
あ、始まってます。
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