100%本物であることが確認された。


CIA文書(1965年10月7日)の日本語翻訳
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SECRET
UNCLASSIFIED(一部黒塗りあり)
Memorandum
宛先(TO): Chief, General Sciences Division/SI
発信元(FROM): Chief, Astro-Geophysics Branch, OSD/SI
日付(DATE): 7 October 1965
件名(SUBJECT): Weather Modification(気象改変)
1. ご参考までに、米国における気象改変研究の関心度や傾向を示すいくつかの添付資料をお送りします。例えば、1967年の連邦政府の支援は1965年の4倍に達する見込みであり、1963年の2倍以上となります。1965年に商務長官から大統領に宛てた文書の写しは、気象改変プログラムに対するホワイトハウスの支援拡大を示しています。
2. 国家科学財団(NSF)が主催した最近の気象改変に関する省庁間会議では、連邦政府による気象改変研究への支援レベルが、現在計画されているレベルを大幅に上回る可能性が示されました。
3. ADB(Astro-Geophysics Branch?)はこれまで、さまざまな高レベルの委員会に対して諜報支援を提供してきました。現在、私たちは国家科学財団と良好な協力関係にあり、プログラムの調整において主導的な役割を果たしています。会議の議長であり大気科学部門長であるDr. Earl G. Droesslerは、NSF議長から気象改変について個人的に祝辞を受け取り、それが非常に役立ったと述べました。
4. 米国の気象改変プログラムが拡大するにつれ、ソ連の気象改変プログラムに対する諜報上の要求も増大すると考えられます。ソ連が自らのプログラムをどれだけ拡大しているかを判断する問題は極めて困難です。現在の人員配置では、気象学の1人のアナリストを半分程度しか充てることができません。私は特に追加の支援を求めているわけではありませんが、この分野の将来の範囲についてあなたが認識していることを願っています。
Attachments(添付資料):
米国における気象改変研究の関心度および傾向を示す情報
Distribution(配布先):
(該当する部署)
解説(簡単)
この文書は1965年にCIA内部で作成されたもので、気象改変(Weather Modification) に関する米国の研究状況と、連邦政府・ホワイトハウスの支援拡大、ソ連との比較を報告しています。
当時はすでに気象制御技術(例: 雲への薬剤散布など)の研究が活発化しており、CIAも諜報・監視の観点から関与していたことがわかります。
「ケムトレイル(chemtrail)」関連の投稿でよく引用される文書の一つですが、この文書自体は公式の気象改変研究プログラムについてのもので、現代の陰謀論で言われる「常時飛行する化学散布」とは直接結びついていません(当時は主に雨乞いや軍事利用の研究)。
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— dejanira (@dejanirasilveir) June 9, 2026
John Clauser, Premio Nobel de Física y 1,500 Cientificos más en Quantum Korea dicen:
"NO EXISTE Cambio Climático, NO EXISTE Emergencia Climática"
El Dr. Clause Agregó: "La narrativa del Cambio Climático es una PELIGROSA CORRUPCIÓN QUE… pic.twitter.com/Cvbqge8hY1
ohn Clauser氏は2022年ノーベル物理学賞受賞者(量子もつれの実験による量子力学の基礎研究)で、気候変動については以下のように公に発言しています:
Quantum Korea 2023の講演で実際に「I can confidently say there is no real climate crisis(私は自信を持って、本当の気候危機はないと言える)」と述べました。
「気候変動は極端気象を引き起こさない」とも主張。
IPCC(気候変動に関する政府間パネル)を「危険な誤情報の最悪の源の一つ」と批判。
別の声明で「The popular narrative about climate change reflects a dangerous corruption of science that threatens the world's economy...(気候変動に関する一般的なナラティブは、科学の危険な腐敗を反映しており、世界経済と数十億人の幸福を脅かしている)」と述べています。
このポストの引用は、Clauser氏本人の発言をほぼ正確に反映しています。
「1,500人の科学者」について
これはCLINTEL(Global Climate Intelligence Group)が主導する「World Climate Declaration(世界気候宣言)」を指しています。
宣言の核心メッセージ:「There is no climate emergency(気候緊急事態は存在しない)」
署名者は現在1,900〜2,000人以上(ポスト作成時点では約1,500人程度だった可能性が高い)。
Clauser氏も署名者の一人で、もう一人のノーベル賞受賞者(Ivar Giaever氏)とともに名を連ねています。
ただし、「Quantum Koreaで1,500人の科学者たちが一緒に言った」という表現は少し誤解を招きます。1,500人規模の署名は世界中の科学者・専門家による別個の宣言で、Quantum Korea会議の参加者全体が賛同したわけではありません。
全体の評価と注意点
このポストが伝えたいこと:気候変動の「緊急事態」論は科学的に誇張されており、経済に悪影響を与える政策(脱炭素など)を推進するための政治的・商業的なナラティブだ、という気候懐疑論(climate skepticism)の立場を強く支持する内容です。
科学的文脈:Clauser氏は量子物理学の第一人者ですが、気候科学の専門家ではありません。彼の見解は主流の気候科学(IPCCなど)と大きく対立しており、多くの気候研究者から「気候変動否定論」「pseudoscience(疑似科学)」と批判されています。一方、Clauser氏やCLINTEL側は「政治的に正しいナラティブが科学を歪めている」と反論しています。