これは上皇陛下の側近でありMSA資金の最終承認者である吉備太秦からのトップ情報である。
新型コロナの変異株は、感染力が上がっている分、脅威であることは間違いない。しかも、ワクチンを打つことによって変異株が出てきている。ワクチンによって新型コロナウイルスの遺伝子の型が変わったのであり、以前からわかっていた。だから、英国型(昨年12月8日にワクチン接種開始)、南アフリカ型(2月17日からジョンソン&ジョンソン製ワクチン接種開始)、ブラジル型(1月17日から中国製ワクチンの接種開始)、フィリピン型(3月1日から中国製ワクチン接種開始)と、ワクチンを打つことで変異株が出てきている。ところが、どこの国も「ワクチンを打てば大丈夫です。打って下さい」と言っている。大手マスコミも、こぞってワクチンを推奨し、しかも日本のマスコミは、ワクチン確保が遅れていることを「敗戦国だ」と政府批判の材料にしているようだが、ワクチンを打てば打つほど、変異株は増えていく。世界的にワクチンを打ち始めた時期から、変異株の感染が拡大しているということだ。
都の緊急宣言 4/29〜5/9で調整

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